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首都高速

最近はごたごたして、システムの話で書くことがない。

今日久しぶりに高速を走ったが、首都高を走るのは苦手だ。
軽自動車で狭い道路をスピード出して走ると不安定になる。

特に苦手なのは、目的地に着くのにどっちに分岐したらいいか迷うこと。
地名を判断材料にしても、常に分岐のところで出てくるとは限らない。6,7,S1,Cなどの号線を基準にするのがいいが、それでも分岐両方に出てきたり、出てこなかったりで難しい。

常に地図を携帯し、迷ったら止まって地図で確認する習慣のある私にとって、首都高で迷ったときは最後。
前成田に行くとき、目の前に非常に高いトラックが割り込んできて、邪魔で看板が見えなかったので、ついに追い越すことを決めて、右車線に出た。とそのとき、それまで見えなかった標識が見え、ちょうど分岐のところにいることに気づいた。ときすでに遅しで、本来行くべき左車線に行くことはできず、右の分岐に行ってしまった。
首都高のいいところは、間違っても修復が可能なことだが、不案内なのでどこを走っているかわからない。幸いパーキングを見つけて、作戦を練った。ところがまた間違えて、どこを行っているのかわからずたまらず、降りてしまった。結局その道をそのまま行ってよかったのだが。

今回はしっかり把握しておこうと思った。どこで車線を移動すればいいかをはっきりさせておいて、分岐があっても本線を行けばいいもの、支線に移るもの、Y字分岐で左右に行くものをはっきりさせておく。こうして次は右、次は左としておくと結構スムーズに行くと思った。

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小職は、SE(システムエンジニア)を専門としておりますが、技術的な情報を中心に、それ以外に経済関連の日記、たわいもない日記も載せていきます。
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